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Continuing Dental Education
 
実習コース
 
No.43 補綴
クラウンブリッジ入門
−正しい支台歯形成を効率よく行なうには−
日  程 平成19年5月27日(日)
講  師 東京医科歯科大学大学院摂食機能保存学分野(補綴)
三浦 宏之 教授
会  費 \45,000
当日徴収器材費 約\10,000
 
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三浦 宏之 教授 実習風景 実習風景
 
◆最新のシミュレーションシステムを用いて現在の支台歯形成の問題点を明らかにします
◆最適の支台歯形成を効率よく行なうための実践的な実習を行ないます
 
【コース詳細】支台歯形成は、臨床において非常に重要なステップです。最初の支台歯形成が悪ければ、その後の印象、咬合採得、技工操作すべてに影響を及ぼし、様々な問題を引き起こします。本コースでは日常臨床で一番重要な支台歯形成について、もう一度再確認し、明日からの臨床に役立つ実践的な実習を行ないます。
まず、最新のシミュレーションシステムを用いて現在の形成の問題点を明らかにし、改善するとともに、臨床で起こりやすい問題点を中心に、効率の良い支台歯形成のポイントを習得していただきます。

空 【講義】
1.支台歯形成のポイント
2.効率の良い支台歯形成を行なうには
3.築造窩洞形成のポイント
4.失敗しないメタルフリー修復のための支台歯形態
5.ブリッジ支台歯形成のポイント
【実習】
1.最新の支台歯形成シミュレーションシステムを用いた現在の問題点の把握
2.全部鋳造冠,前装冠の支台歯形成
 
見どころ・聞きどころ

 

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